はじめての方へ
忘れ物市って?
駅や電車の忘れ物を、買い取った業者が売る市。
鉄道の忘れ物を買い取った業者が、ショッピングモールの催事場などで開く即売会が「忘れ物市」です。傘やかばん、ぬいぐるみ。新品の掘り出し物を一緒に並べる市もあり、何が見つかるかは行ってみてのお楽しみ。
ただ、開催の告知は会場や業者ごとにばらばら。いつ、どこで開かれるのかを、まとめて探せる場所が見当たりませんでした。
全国忘れ物市カレンダーは、それを1か所に集めたサイトです。
できること
こう探せます
画面は、本物の全国忘れ物市カレンダーから切り出しました。
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いま行ける市
開催中・今週末・近日開催の件数と、次の市までの日数を、トップでひと目に。
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地域から
北海道から九州・沖縄まで、8つの地域と47都道府県から。
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日付から
月のカレンダーと、今週末の開催の一覧で。
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名前で
会場名や市区町村の名前で検索できます。
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確かめた元
会期・営業時間・場所と、何で確かめたかを1件ずつ。
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これまでの開催
終わった市も、さかのぼって見られます。
しくみ
毎日、AIが見て回っています。
忘れ物市の告知は、Webのページにも、Xにも、Instagramにも出てきます。全部を人が見て回るのは大変なので、AIが毎日、自動で見に行きます。
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見て回る
毎日、ネット検索とX・Instagramを自動で見て回ります。ネット検索は、47都道府県と全国のそれぞれで3つの言葉を使い、1日144通り。
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書き写して確かめる
見つけた告知から、催しの名前・会場・会期を書き写し、元の告知と突き合わせます。年の書かれていない告知や、日付の食い違う告知は、確かめられるまで載せません。
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同じ催しは1件だけ
同じ催しが、いくつもの媒体に載っていることがあります。会場・会期・種類・名前がそろったものは、先に見つけた1件だけを残し、ほかは自動で外します。名前が少しでも違うものは、人の目で確かめます。
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人が見てから載せる
最後は人が中身を見てから載せます。営業時間などが確かめられないときは、推測せずに「未確認」と出します。
図の催しと会場は、説明のための例です。
画面
パソコンでも、スマホでも
押すと大きく表示します。
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トップ。次の忘れ物市と、件数 -
スマホでも、そのまま -
月カレンダー。都道府県でしぼれる -
イベントを探す。期間や地域で -
1件ずつの、詳しい画面
